マダムライブでHまではできなかったのでPCMAXを使って熟女看護師とやれた体験談

(29歳・配達ドライバー・良樹)

 

マダムライブで笑顔の麗しい美魔女とチャットセックスを楽しんだときの話です。
毎日配達ドライバーとしてクタクタになりながらも、
性欲だけは欠かさず処理する必要があるほど従順な俺。
とくにお気に入りの熟女さん(40才)とは、スマホ画面でエロ話に華を咲かせては抜きまくっていました。

 

「おっぱい揉んでみてよ?」
「こんな感じかしら?ヤダッ声出ちゃう」
「いいね、乳首をつねってみてよ?」
「もう、私のアソコが濡れてくるじゃない・・・」
「いいねいいね、ディルドを挿れて抜き差ししながら動かしてみてよ?」
「あっ、凄い、感じちゃう・・・」

 

何度も同じシーンながらも手に届きそうなほどの距離感でチャットセックスできていることには、
マダムライブを使い続けるためにも、仕事でも一生懸命になれたほどです。

 

ただし実際に出会えない虚しさもどことなく感じていたので、
関連サイトとして紹介されてあった出会い系サイトのPCMAXを本格的に利用することになりました。

 

 俺は岩手県遠野市住みです。
出会い系サイトのPCMAXで仲良くなった花巻市住みの朋世(32歳)と、会ったその日のうちにパコパコ決めてしまいました。
医療関係者と名乗っていたから、現役ナースかと思っていたけれど、やっぱりその通り。
直接はコロナの患者さんとはかかわっていないと言ってはいましたね。

 

ただ・・・

 

「新型コロナでストレス凄いんだよね」
「そのストレスを解消しに行かない?」
「うん、楽しみたいな」

 

彼氏もいない朋世との交流は、スムーズそのものでした。
花巻市内で、カラオケでも楽しむことになりましたね。

 

 見た目は普通だけど、看護師オーラのようなものは感じました。
スレンダーなんだけど、胸の膨らみだけが妙に大きく感じていました。
とりあえず、カラオケ名目での待ち合わせです。
車を走らせました。

 

 ストレスの溜まる仕事。
最近は新型コロナでピリピリも凄いのだとか。
朋世は、そのストレスを発散するかのように、お酒と歌で盛り上がりまくっていました。
自分も飲みたかったけど、車だったからぐっと我慢。
相手を楽しませることに徹していました。

 

 お酒の勢いのあるんでしょうけどね、理性のタガが外れてきたかんじでした。
軽いハグとかOK。
さりげないボディタッチも拒否されません。
ぶっちゃけ、不満はありましたから、ムラムラ強烈でした。
不覚にも股間は立ち上がってしまっていました。
ズボンの中でちんこが膨らんでいることを察した看護師さん、クスクスと笑っていました。

 

「スッキリさせてくれる?」
「何処で?」
「ラブホとか」
「ふふっ」
態度が拒否ではありませんでした。
手を握り、カラオケ出て車を走らせている自分がいました。

 

 その日のうちにラブホテルとは、さすがに嬉しい。
俺の股間も元気に仁王立ちでした。
朋世は、とっても上手な手付きで手コキ。
そして絶妙な舌技でフェラ。
ぶっちゃけ、すぐに出しちゃってもいいかなって思うくらいの気持ち良さでした。

 

 朋世を裸にして、性的な興奮を堪能していきました。
彼女の反応も強烈です。
不満とストレスを解消するためのセックス、ケダモノになって絡み合った状態でした!